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Posted by みやchan運営事務局 at

2009年12月08日

【記録】最後のみーちゃん

少し間が空いてしまってごめんなさい。

最後の日の事は、思い出すと辛くて・・・中々文章に出来ませんでした。


その日、私は夜遅くまで仕事していて・・・・

寝たのは・・・

朝の5時でしたタラーッ


朝の7時に一度目が覚めて

携帯で時間を確認してから

電気毛布の目盛りを少し下げて・・・


そして、また眠ってしまいました。。。


朝の9時に起きて・・・

先に猫トイレのほうに行った家族が大きな声で私に


『みーちゃんが死んでる!!』と・・・


みーちゃんは・・・・

猫トイレの前で、頭だけ猫トイレの角に乗せて・・・

亡くなっていました。

トイレの前のシートには

おしっこしてあったので


トイレ行きたくて、最後の力を振り絞って歩いて・・・


でもきっとトイレの高さを超えられなかったのだと思います・・・

そこで力尽きていました。


すぐに起きて、みーちゃんのところにいきましたが、

みーちゃんの身体は完全に冷たくなっていました。


きっと、あの私が一度起きた

朝の7時頃に亡くなったのだと思います。。。


そのまま2時間くらいみーちゃんの身体を抱きしめていたら

時折、みーちゃんの体から


ギュル

という音がするんです・・・

(全部で3~4回)


何か体の中の空気が出た音なのか。

でも、私には

みーちゃんが泣いているように聞こえました・・・・



目は開けたままで

目にネコ砂が2粒ついていたので、私がそっと取ってあげました。


抱きしめていると、最初はなかった(はずの)

小さなコブが、左顎の下に。


トイレで倒れた時に、打ったのだと思います。


前日、私がちゃんと背の低いトイレを買ってきてあげていれば・・・

そういって、どれほど悔やんだ事でしょう。


あの時(7時頃)、私が目を覚ましていればこんな死に方させなくてもよかったのに

いえいえ、こんな事になるのなら、1日くらい寝なくたって良かった。


そんなことを、あれこれ考えては泣きました。


でも、ずいぶん後になって思ったのは

みーちゃんは、ちゃんと自力でトイレにいけて

嬉しかったのではないだろうか、と。


粗相をせず、自分のお気に入りの猫ベッドを汚さずいられたから

きっと幸せだったのだろう、と。


猫トイレ買ってあげなかったことも

買い物に出かけて私たちが1日いなくなるより

ずっとそばにいられたから、それでよかったのではないかと。



だから、みーちゃんが夢の中でうんPしてくれたことは

すごく嬉しかったのです。


「ほら、ちゃんと歩いていって、自分でうんPできるのよ」

って言ってくれたみたいで。


でも、そう思えるようになるまで

どれだけ泣いたことか・・・


あの、みーちゃんが夢に出てきてくれた日

あの日から、私の心に少しずつ

元気が戻ってきたのだと思います・・・・  


Posted by まはろ at 02:54Comments(5)最後のみーちゃん

2009年11月30日

【記録】亡くなる2日前のみーちゃん

11/25(水)

この日がみーちゃんが私のお布団の中で寝てくれた最後の日。

だけど
時折、毛布の中を覗いてみると、みーちゃんは、目を閉じていない。

ずっと目を開けていたし、喉のゴロゴロも言わなかった。


そして、この日、ご飯を食べる量が少し減ってきた。

ご飯を食べに行って、そのままそこにうずくまっている。

お水を飲んだら、その前で横になっているし。


この時は、足が痛くてあまり歩けないのだろうと思っていた・・・・


11/26(木)

この日、私は知り合いの方と出かける約束をしていたのだけど、なんだかこの日は家にいないといけない気がして
家に居ることに。

猫トイレをもっと低いものに変えたほうがいいような気がして、家族に買い物連れてってと頼むけれど
連れていってもらえなかった。

みーちゃんは朝から私の枕の上に座ってみたり、私の顔を覗いてみたり。

朝一度だけご飯をあげて、その後家族が一度ご飯をあげたけれど、ほとんど食べていなかった。


昼過ぎからPCで私が作業をはじめ、みーちゃんはその後ろにらーちゃんと一緒に仲良く座って眠っていた。

その後、今日は身体を綺麗に拭いてあげようと思い、洗面器に熱いお湯を入れて、タオルでみーちゃんの体を拭いてあげる。

いつもなら、嬉しくてゴロゴロ言うのに、最後までゴロゴロ言わなかった。


しばらくして、なんだか今そうしないといけない気がして、

座っているみーちゃんに顔を寄せて、いろいろと話しかける。


すると自分の命を削ってみーちゃんにあげたい思いが押し寄せてきて

心の中で神様に頼んでみる。

リンパ腫の頃はよくこんな事を考えていたけれど、最近はもう覚悟を決めたつもりだったので
お願いすることはなかった。



この日、みーちゃんは、おしっこは全部トイレの中でしていた。

なんておりこうさんなの、と思っていたけれど・・・

きっと最後の力を振り絞って、迷惑かけないように、トイレでしていたんだと思う。


トイレが終わった後、一度トイレのすぐ前で横になりはじめた。

『ここがいいの?ここで寝たいの?』 と、アホな事を言ってる私に

家族が「そんなところで寝かせたらかわいそうだから、こっちに連れてこい」 と、いったので、家族の布団の中に連れていってあげる。

そりゃそうだ。

トイレの前で寝たい子なんて、誰もいないだろう。

もうこの時、動く体力がほとんど無かったのだと思う・・・・
(でも、とてもそんな風に見えなかった)


しばらく経って見にいくと、みーちゃんはもう、家族の布団の中には居ず、昔好きだったハウスの中に居た。

最近そこに入っているのを見た事がなかったので

『あれ??』

とは思ったけれど、少し具合が悪いからほっといて欲しいのだろう、くらいに考えていた。。。  


Posted by まはろ at 01:19Comments(2)最後のみーちゃん

2009年11月30日

【記録】11月のみーちゃん。

食欲ますますアップして、いつもご飯をおねだり。

1回に食べる量は少ないのだけど、何回も何回も食べる!

それも食べ方が下手なので、みーちゃんが食べている間は横にいて、真ん中に寄せてあげなくてはいけない。


11月上旬は、まだ鳴き声に力があった。

私たちがいないと、『アオーン、アオーン』(どこにいったの~?)と鳴き続けるのがみーちゃんの癖。

でもその鳴き声がだんだん無くなってきて・・・

まるで子猫のような、ちっちゃい可愛い声に変わってくる。


トイレ(の高さ)が大変そうなので、携帯用の布トイレに変えてみるが、やはり大きさが小さいので
完全にはみだしてしまう。

おまけに畳みの部屋にまで猫砂が飛んでくるので、これは×に。

(このトイレは、最後は寝室に移動した(笑))


10月頃から徐々にご飯食べた後の顔が汚くなる(笑)。

これは自分で身体を舐める事が出来ないから。

そのうち、前足も汚くなってきた。

毎日のように拭いてあげても、すぐに汚くなるので、汚れが取れない。

そして、だんだん前足の毛が薄くなってきて

気がつくと、首の毛も無くなってきた。

500円玉くらいのハゲ。


11月中旬頃より、家族や私の布団の上で、おしっこをはじめる。

それとほぼ同時に、家族や私の布団の中で、腕枕してもらって寝始める。

みーちゃんは、もともと、うで枕は嫌いで、家族の足の間で寝る事はあっても

腕枕で寝た事はほとんどない。

また、私は寝相が悪く、よく寝返りを打つので、みーちゃんが布団に入ってくれたことなどまったくない。


今にして思うと、もう最期だとわかっていて・・・

精一杯甘えてくれたんだと思う・・・


だけどお布団の中で、みーちゃんがおしっこするために

家族は怒りまくって・・・・みーちゃんはかわいそうだった・・・・


でも、寝ている私たちの体のまわりにトイレシートをひきまくって、その上にみーちゃんを乗せることで

なんとか、お布団に入れてあげることを納得させる(笑)。


私はずっと使っていた、トゥルースリーパー(低反発マットね)をやめ、みーちゃんがおしっこしても良いように

畳みに上に薄い布を引き、その上に電気毛布、さらにその上に、大判のバスタオルをひいて、その上に寝ることに。

上にかけるのは、毛布一枚。

ちょっとだけ寒かったし、腰も痛かったけれど、お洗濯の大変さを思うと、これがベスト、ということに(笑)。



11/19日頃、あんまり汚いので、私が出かけている隙に、家族がみーちゃんをお風呂に入れてしまう。

弱っている子をお風呂に入れたら、体力なくしちゃうのに・・・

その日は、本当にみーちゃんは、ふらふらだった。

でも、なんとか体力を持ち直し、次の日はいつもどおりに戻る。


11/23(月)、家族と買い物に行く。 帰宅したら、玄関までみーちゃんがお迎え。
10月までは全然迎えに来なかったのに、11月は、ほとんど出迎えをしてくれた。

きっと必死の思いで、迎えに来たのだろう。

この日、私は薬局で、みーちゃんのオムツを買うかどうかすごく迷って・・・
結局買わなかった。

オムツはきっと嫌だろうと思って・・・

でも、もしかしたらオムツをしていたら、もう少し長生きしてくれたのかもしれない。


とにかく、この頃の洗濯物はすごかった。

毎日のように、毛布やら、バスタオルやら~~。



最後の3日間の事は、また別の日記に書きます。  


Posted by まはろ at 00:09Comments(0)最後のみーちゃん

2009年11月29日

【記録】6月~10月までのみーちゃん。

きっと勘のいい人なら気付いていたと思う。

みーちゃんの日記を私が更新しなくなった理由。

それは、読んだ人を悲しませたり、心配させたくなかったから。

どんどん変化していくみーちゃんの体の様子を見ながら、徐々に日記が書けなくなってしまった。

なので、正確さはまったくないけれど

思い出せる範囲で亡くなるまでのことを書いていきたいと思います。


~6月の記憶~

6月13日に変形性関節症と診断されて、しばらくはまだ押入れの上段で眠っていた。

昇るときより、降りる時が辛そうで、見ていられなかった。
(私がいる時には、私が降ろしてあげていた)

だけど、その後2週間ほどで、自分から押入れの上に登らなくなった。
自分の足腰の限界を感じたのだと思う。

また、同じ6月中旬頃より、だんだんご飯を食べなくなってきた。

食欲がまったく無いわけではなく、本当に好きなものなら食べる。

だけど、好きなものもその日によって変わり、大好きだったカルカンのアルミパックは
1日半袋(30gくらい)くらいしか食べれなくなった。

夜は必ずベランダに行くようになった。
それも深夜までいたり、時にはそのまま朝になったり。
(中に入れてもすぐ外に出してとおねだりする)

昔感じていた外の風を感じているのかなぁ・・と思っていた。



~7月の記憶~


相変わらず、食欲不振だけど、少しずつは食べてくれる。

水もあまり飲まず、尿量も少ない時期があったが、それは元に戻ってきた
(みーちゃんは腎臓が悪いので、デフォルト(?)が多飲多尿)

ベランダ行きは、前よりも激しくなる。



~8月の記憶~

抗生物質をやめて、約2ヶ月。

やっと、うんPが固くなってきた頃。

でも、らーちゃんのと比べると明らかに水分が多いというのか

らーちゃんのうんPが、ひからびたちっちゃなうんPだとすると、みーちゃんのは、黒々としていて、らーちゃんの3~4倍はあるおっきなうんP.

今、思うと、栄養分を吸収しきれなかったのだと思う。

8月の下旬頃より、食欲が徐々に戻ってくる。

この頃の体重は、2.0キロ前後。 ずいぶん軽くなってしまった・・・

そして、少しずつ背骨が曲がってきた。

以前の曲がりは、リンパ腫の水に押されて曲がってきたものだったけれど
今回は、水も溜まっていなく、リンパ腫も、ない。


たまに、ソファの上などに、うんPをしていたり、

またトイレ前に粗相をする回数が増える。
(体はトイレに入っているだけど、お尻が外に出ているのだ)



~9月の記憶~

右前足の先の曲がり方がおかしくなった。

当然、歩きにくくなり、びっこではないけれど、それに近いような歩き方。

見ていると、とても痛々しい。

食欲がだんだん増し、アルミパック2袋を1日で完食できるようになる。

ステロイドを使っていた頃と同じくらいの食欲。


おしっこを猫トイレの前に、いつもおもらしするようになる。

トイレの前にシートをいっぱい引いて、毎回取り替えはじめた。



~10月の記憶~

食欲がぐんぐん増し、ついに1日3袋くらいに。

夏に痩せた分をこれから取り戻せるのだと、嬉しくなる。

座る時やご飯を食べる時、注意してみていると

左後足の付け根が、なんだかヘン。

足の曲がり方がおかしい。
(横に開く感じ)

そして、肋骨などの体中の骨の関節(?)がゴツゴツしてきて

今にも皮膚を突き破って飛び出しそう。

トイレの中でちゃんとおしっこできる事がほとんど無くなって
いつも、トイレ前のシートがびしゃびしゃ。

キッチンやソファの上のうんPの回数が増えてくる。

夏から10月までは、昼間はいつも私の仕事の部屋にいて、お客様の顔を見てから、ゆっくりと出ていっていた。

これは、自分(みーちゃん)はもうすぐ居なくなる事を知っていたから、私のお客様に、挨拶していたのだと思う・・・(勝手な想像(笑)

猫嫌いな人は辛かったかもしれません。

ごめんなさいね。  


Posted by まはろ at 23:24Comments(0)最後のみーちゃん

2009年11月29日

本当の気持ち

前の日記に

『辛かったら、もう頑張らなくていいんだよ。 いつでも向こうの世界にいってもいいんだよ』

と、みーちゃんに言ったと・・・書きました・・・


でも、やっと気がついた。

私、本当はそんな事、思っていなかった。

物分りがいいふりをしていただけだった。


本当は、どんなにボロボロになっても

ただ、そばにいてほしかった。


もっと早く自分の気持ちに気がついていたら

あんな事、けして言わなかったのに。


ふとした瞬間に

部屋のすみにみーちゃんの姿を探している。


でも、みーちゃんはもういない。

この世界のどこにも、みーちゃんはもういない。


それだけの事が、こんなに悲しいなんて。


今日、お客様が、差し入れにケンタッキーを持ってきてくれた。

それを見た瞬間、泣きそうになった。


みーちゃんは、ケンタッキーの匂いが大好きだった。

スパイスの中に何か惹かれる匂いがあったのだろうか。

箱の中によく顔を突っ込んでいた。


でも、猫には悪そうだから、と食べさせなかった私。


こんなことなら

一昨日、ケンタッキー買ってきてあげるんだった。

たとえ食べれなくても、匂いだけでも

みーちゃんが喜んでくれることをしてあげたかった。

どうして気がつかなかったんだろう。


マタタビの実も買っていたのに

みーちゃんにはあげなかった私。

心臓に悪いかもしれない(興奮するから)と思って・・・・


こうやって考えると、みーちゃんのため、と思いながら

私は意地悪ばかりをしている

なんて嫌なお母さん、と思っていたはず



みーちゃん。

迷わずに、もう虹の橋を渡ったの?

もうこの家に未練はないの?

いまはどこにいるの?


みーちゃんがいない家がこんなに寂しいなんて・・・


まだみーちゃんが亡くなった事を報告していなかったから

明日動物病院の先生に報告しておこう。

どうか電話口で泣きませんように

しっかり冷静に話せますように、自分!


※これは亡くなる3日前の写真。 らーちゃんとの横幅があまりにも違うので・・・(笑)

  


Posted by まはろ at 05:21Comments(10)最後のみーちゃん

2009年11月28日

世界が色を失った日

自分の気持ちの整理をつけていくためにも、これから少しずつみーちゃんの事を書いていきたいと思います・・・

こんな事を書くのは、いけないことだとわかってはいるのですが

正直、いまの気持ちは

『なんで、私だけ生きてるんだろう?』

と、いう感じです・・・


この世の中の、どんな胸躍る体験も

素晴らしいと思える時間も

楽しい遊びも、音楽も恋愛も


私にとっては、みーちゃん以上のものではなかったのだと

改めて思い知らされています。



みーちゃんが居なくなることへの覚悟は出来ていました。

2週間くらい前でしょうか・・・


私はみーちゃんを抱きしめながら

『辛かったら、もう頑張らなくていいんだよ。 いつでも向こうの世界にいってもいいんだよ』

と言っていました。


なのに、いざとなったら、何の心の準備も出来ていなくて


自分の心の核が無くなったというのか

自分の一番大切な部分がすっぽりともげてしまって

ただの抜け殻になってしまったような

そんな感覚なのです。


配偶者や自分の子供を亡くされて

生きる希望をなくしてしまう方々の気持ちが

いまなら痛いほどわかるような気がします。


後悔しないために、一生懸命頑張ってきたつもりなのに、

正直言って、いまの気持ちは、後悔ばかりです。



だけど、宮崎に来て、住まいと仕事場が同じになったために

みーちゃんと長い時間を一緒に過ごせるようになったこと

特にこの1年は、どこにも出張に行かず、そばにいたので

本当に濃い時間を過ごせたこと


これだけは良かったのかな、と思っています。


たぶん、これから先どんなに長く生きても

みーちゃん以上愛せる存在には出会えない。


父親が亡くなったときより、母がアルツハイマーになり人格や思考が変わり

昔の母が、この世界から居なくなってしまったことより

もっともっと、辛くて悲しい


情けないけれど、仕事している以外の時間はずーっと

まるで子供のように、声を出して泣いています・・・


神様は、私にみーちゃんを預けてくれた

だけど

きっともう預けるに値しないと判断されたのでしょう

みーちゃんは、神様のもとへ還っていきました・・・


リンパ腫と診断されて、ほぼ1年。

出会ってから15年と2ヶ月。

あっというまの日々でした。


私の命より大切な存在だったみーちゃん。

でも、もう自分の命より大切な存在はこの世界にはいません。

私の世界の色は、みーちゃんと共に消えてしまいました。



※写真は、亡くなる20日前のみーちゃんです。

  


Posted by まはろ at 22:14Comments(3)最後のみーちゃん

2009年11月27日

永眠しました

長いことブログ更新できなくてごめんなさい。
みーちゃん今朝永眠しました。
詳しい事は落ち着いてからゆっくり書きますね。
葬儀屋さんには頼まず自宅の庭に自分の手で埋めてきました。可愛い3色の毛とヒゲをお守りに少し貰いました。
亡くなった時の体重は1.3キロ。
でも一昨日までいっぱいご飯食べてくれました。
埋める前に以前私が作った手作りの首輪をかけてあげたら首の太さは半分くらいになってました。
写真は既に亡くなった後のものですが本当に眠っているようです。
コメントは悲しくて読めないと思うのでノーコメントでお願いします。
  


Posted by まはろ at 14:11Comments(0)最後のみーちゃん